GreenFeel

GreenFeel長居

ティークラブの紅茶が飲める店「GreenFeel」を紹介します。

「GreenFeel」は、長居駅や長居公園、長居陸上競技場、ヤンマースタジアム長居などから近く、長居交差点から徒歩3~4分くらいの場所にあるカフェ。かなり便利な場所にありながら、長居交差点付近の喧騒とは一変して下町っぽさを感じる裏通りにあります。

長居公園のイベントやセレッソ大阪のデーゲーム前には立ち寄るべし。

カフェGreenFeel長居でランチをいただく

カフェGreenFeel長居

喫茶LUANAでモーニングを食べ、この後別の店でサンドイッチを食べる予定なので“軽め”にしてもらいました。軽めに盛ったり、男性だと多めに盛ったりという気配りができる店。Good

カフェGreenFeel長居

ナポリタン。昭和世代の人間には、妙に懐かしく頼みたくなるメニュー。

味は普通。普通でいい。普通がいい。小洒落た工夫やイタリアンレストランの味など求めてはいない。これでイイのだ。

メインは、ご飯ものもある。ご飯のお替りができるので男性客もOK.ただ、この手のカフェでご飯のお替りをするのは気が引けるような気がする…。どうだろうか。

カフェGreenFeel長居

※ケーキは、ランチセットにはつきません。食べたい人は追加オーダーで。ドリンクはセットにつきます。

料理、ケーキ、お菓子、ドリンク、接客、内装etc…すべてにセンスがある。もちろん腕もある。

価格は大阪コスパ。求める以上の力みはいらない。良い意味での普通。普通の良さを感じさせる。

GreenFeelの魅力は、「人」だと思う。オーナーに人として魅力がある。

カリスマ性とかスター性があるわけではないが「心=想い」がある。

ママのオアシス

GreenFeelのオーナーには、開業前にも会っています。開業前の話だと

『ママのオアシス』
『お母さんが妻が女子になる場所』

のようなイメージのカフェになるかと思った。勝手なイメージですが…。

そうなっている気もするが、少し薄まった気もする。思いのほか「誰にでも愛される店」になっている。

オーナーの人柄が、「誰からも愛され、応援される。」のだろう。故に、特徴が薄まったのかもしれない。それが、良い方向に進んでいるのかもしれない。元々狙っていたのかもしれない。

どうやら、「ママの…」は、私の思い込みが強かったよう。

誰からも愛される癒し系カフェ

今回来店して感じたのは、ママ向き、女子向きだけど、「誰からも愛される癒し系カフェ」だということ。

ランチにティータイムに利用価値大。

「100円おやつ」は紅茶によく合う味。100円おやつと紅茶のティータイムもおすすめ。

長居交差点の近くありながら、下町っぽさをかんじされるロケーション。カフェは、癒し系。

長居公園関連のイベントなどに出かけた人は、ちょっとだけ足を伸ばしてみませんか?

ティークラブの紅茶が飲める店

GreenFeel
大阪市住吉区長居東4丁目15-3

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